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英語で会話のイ・ロ・ハ |
とにかく、基本的な英語の会話文を、できるだけ必要なものだけ覚えておけば・・・。 なんとかなりそうなものだけをできるだけ・・・。 といったものだけを3段階に分けて覚えていこうと思っています。
基本的な挨拶やその対応的なものを最初の「英語会話のイ」として。 病気やけがなどのトラブル、誰かに質問やわからないことを尋ねるときの対応として最低限覚えておきたいものとして「英語会話のロ」で。 いろんな場面での基本的な会話などを「英語会話のハ」として書いていきたいと思います。
ここに書いたものは、最低限のものですから、それだけで会話を楽しむのは難しいかもしれません。 しかし、ここから第一歩を踏み出す勇気が出てくれるようであれば、とてもうれしく思います。
会話ができないということは、自分の思いや意思を伝えたくても伝えにくくなってしまいます。いろんな人と出会い、いろんなことを学ぶためにも少しでも多くの人と会話ができる言葉を覚えておきたいものです。
世界で一番使われている言葉は、中国語ですが、中国圏や一部のチャイナタウンで話されているだけで、世界的に通じる言葉としては、やはり英語となるのではないのでしょうか。
世界の公用語として多くの国で英語は使われており、学ばれているので、やはり英語を覚えておくことはとても効率的でしょう。
ネイティブとはいかなくても、10のうち1つでも意思の疎通ができるようになればすてきですよね。 まずはそんな感じで・・・
「英語会話のイ」
一般的に、中学、高校と6年間、中には大学を入れて10年近く英語に触れてきたけど、英語を母国語としている人に英語でいろいろ聞かれると・・・?
なんとなく、言ってることはわかるけど、どう英語で話していいのか? そんな経験を持つ人も多いと思います。
ちょっとした挨拶やトラブルのときの基本的な英会話は覚えておきたいものです。 まずは、そこから学んでいければいいのではないでしょうか。
挨拶と言っても、「おはよう」から「いい天気です」といったちょっとしたものや、そのあとの会話も含め、よく使われそうな英語での会話を書いていければいいなと思っています。
当たり前のようなものでも、使っていないとなかなか出てこないものです。 この機会に、確認してみる意味も込めて見てみてはいかがでしょうか。
「英語会話のロ」
街に一歩出れば、何が起こるか分かりません。 突然、お腹が痛くなったり、事故に巻き込まれたり・・・。 まあ、その他にも、道がわからなかったり、落し物をしてしまうことはよくあることです。
日本であれば、“どうすればいいか”、“誰に聞けばいいか”、“どこに行けばいいか”分かりますが、海外へ行った時や外国人に英語で聞かれた時など結構焦ります。 そんな気とどうすればいいのかなど、英語での対応を気がつく範囲で書いていきたいと思います。
「転ばぬ先の杖」ではないですが、英語での対応文を覚えておいて便利だなと思えるものだけを必要最低限に短くして書いていきます。
「英語会話のハ」
少し慣れてくると、行動範囲も広がるもの。 当然、仕事などでも英語を使うことが増えてくる人もいることでしょう。
いろんなところに出かけると必要なホテルやレストランの予約、タクシーに乗って目的地まで告げたり、料金などの交渉、電車やバスの乗り継ぎなども英語で対応する必要も出てくることでしょう。 そんな時、英語でどういえばいいのか、、思いつくものを書いていきます。
その他、いろいろ気がついたことを、思いつくままに書いていければと思います。
それでは・・・
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